Designデザイン

サブエントランス完成予想CG

贅なる迎賓を求めた
サブエントランス。

駐車場へのアプローチを兼ねたサブエントランス
には、
より効率的な動線を求め車寄せを採用。
壁には落ち着いた色彩の大判タイル、
天井にはアルミの金属パネルを施し、
繊細さを持ちながらも重厚感のある空間に。
上質なレジデンスとして、品格と
暮らしやすさを両立しました。

贅なる迎賓を求めた
サブエントランス。

駐車場へのアプローチを兼ねたサブエントランス
には、
より効率的な動線を求め車寄せを採用。
壁には落ち着いた色彩の大判タイル、
天井にはアルミの金属パネルを施し、
繊細さを持ちながらも重厚感のある空間に。
上質なレジデンスとして、品格と
暮らしやすさを両立しました。

エントランスアプローチ完成予想CG

優雅さと凜々しさを携えた
エントランス。

エントランスアプローチには、落ち着いた色調と質感を持ったタイルを
採用することで、邸宅の顔となる重厚感を演出。
気品をも感じられるような風格と
庇に設けた間接照明からの柔らかな光、
植栽の緑というコントラストが、時に優しく、
時に威厳に満ちた表情を創り出します。

エントランスホール・ラウンジコーナー完成予想CG

深いやすらぎが息づく空間として。

迎賓の空間として悠然とした空気を宿すエントランスホール。
表情豊かな大理石仕上げ壁には、木目調パネルのアクセントにより、
しっとりとした大人の空間を演出しました。
ラウンジにも周りに大理石をあしらったソファベンチを設らえることで、
上質さと優しさに包まれたひとときをお過ごしいただけます。

  • 内廊下完成予想CG

  • 静寂に包まれた内廊下。

    各住戸へのアプローチとなる共有廊下は、
    天候の影響を受けることのない内廊下設計を採用しました。
    カーペットを敷き詰めたホテルライクな空間が、
    優雅さとともに静けさに包まれた雰囲気を演出します。

景観と響き合う佇まいを。

現地周辺には緑も多く、都心でありながらも
恵まれた環境が整っているエリアです。
「常盤松ハウス」は建替え事業であり、
この場所で育まれてきた遺産とも言えるレジデンス
としての“資質”を継承することを大切しました。
意匠デザインから素材に至るまで、ひとつ一つへの
こだわりが調和することで、
この場所にふさわしい品格や洗練を邸宅にもたらしてくれます。

1. image photo 2. エントランスアプローチ廻り壁材 3. 外壁:ボーダータイル 4. 内装:木目調パネル
※計画段階のもので変更になる可能性があります(2019年7月撮影)

  • 野生司 義光
  • Architect Designer

    設計監理|株式会社 野生司環境設計
    代表取締役

    野生司 義光 Yoshimitsu Nosu

    1991年、野生司環境設計を設立。株式会社 建築家会館 代表取締役社長。銀座久兵衛本店(1994年 東京建築賞優秀賞)、東邦音楽大学グランツザール(2006年 東京建築賞優秀賞)、東邦音楽大学70周年記念館(2010年 第51回BCS賞、東京建築賞優秀賞)、特別養護老人ホーム青葉ヒルズ(2012年 グッドデザイン賞)など多数受賞。

  • 銀座久兵衛本店

  • 東邦音楽大学グランツザール

"常盤松ハウス"東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線・日比谷線・副都心線・JR山手線・埼京線・東急東横線が利用できる都心ダイレクトアクセス。
港区南青山7丁目に待望の新築分譲マンションが誕生します。

※掲載の各外観完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また雨樋、室外機等再現されていない設備機器がございます。敷地内の樹木等はある程度生育した後をイメージして描いたものです。周辺建物・道路等は簡略化しております。敷地周辺の街灯・標識等は表現上省略しております。

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